【漫画】ましろのおと(28巻)

まいど、ガミさんです(^^)

今回は、【漫画】ましろのおと(28巻)です!

雪の春暁。
ついに世の中に!

映画で使われることになりました。ただしマイナーな映画(笑)
とは言え、それに使うために、母の梅子の許可が必要です!

許可を得に行くと、快く承諾。雪もなんとなく嬉しそう?です。



しかし、その演奏を見た若菜(兄)は、雪と、一時期離れることを決めます。雪なりの解釈を加えた春暁。

青森へ戻り、自分の演奏を見つめる若菜。神木流絃とのコラボ?もあるかも!!

さて、これから、どのような音の変化につながっていくのか楽しみです。

場所が変わり、たぬ吉亭。

カフェと生まれ変わり、常連のお客様と集まり、うれしそうです。

雪が遠くに行ってしまいそうで、寂しそうな桜ちゃん。

さくらちゃんが自立しようと頑張っている姿を見て、また寂しそうな雪。

この2人、歳の差ですが、もしかして、いい感じになっちゃう感じですか、と思わせる描写が気になります。

さて、雪と桜、雪と若菜、雪と梅子、どうなっているのか、今後も楽しみですね(^。^)

では、また!