【アニメ】月が導く異世界道中(第十一夜)「さようなら」

まいど、ガミさんです(^_^)

今回は、【アニメ】月が導く異世界道中(第十一夜)「さようなら」です!

急展開ですね。

寛大な対応として、ゆるい部屋でヒューマンを捕らえていました。そんな中でも悪いことを考えるヒューマン。街にある武具置き場に侵入しようとします。

結果、そこに保管してある道具が暴発し、大爆発を起こします。その結果、オーク族の1人がなくなり、若は大変悲しみ、怒り爆発です!

生き残ったヒューマを殺し、涙を流す。元いた世界の常識と、こちらの世界の感覚の違いに改めて気づきます。

元いた世界の人間らしさからの「さようなら」のタイトルなのか。

はたまた、新たな国へ旅立とうとした矢先に別の場所に飛ばされ、敵に襲われて、仲間と離れたことへの「さようなら」なのか。

意味深かつ急激な話の展開に、次回どうなるのかワクワクです!

若の指が切れてしまいました(T . T)

これは治るのでしょうか。サクッと直して欲しい!

では、また(^-^)