【漫画】ましろのおと(22巻)

まいど、ガミさんです(^_^)

今回は、【漫画】ましろのおと(22巻)です!

大家の料理屋のご主人。脳梗塞でした。

心配で駆けつける住民たちの心配。愛されていたことがわかるひとときです。

お父さんがこのような状況なので、桜(娘)は叔母に引き取られていきました。

そんな心配な状態となり、同級生の男の子は、雪に対し、「もっと桜を心配してやるべきだ、声をかけてやるべきだ」とけしかけに来ました。

であれば、桜のところに一緒に行ったらどうか、という住民の提案に最初は反対するも、結局は一緒に桜のところに行きました。

平気なふりをする桜。

雪は、そんな桜に、「自分の曲を聞きたい」と言ってほしいと正直に伝える。そして、桜も本音を言って、雪の音を聞き、また元の生活に戻りたいという気持ちになりました。

いろいろな出来事が、その人の成長、音の変化につながる、つかげなければならない、と感じますね。

では、また(^-^)