【漫画】ましろのおと(18巻)

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今日は、【漫画】ましろのおと(18巻)です!

雪以外のメンバーは、どんどん音が合ってきているように感じている一方、雪は、少しのズレを感じます。

どんどん音が合ってきているように感じている一方、節は、少しのズレを感じます。

しかしそれをなかなか言語化できず、メンバーも混乱します。

このぶつかり合いが、メンバーを加速度的に成長させているようにも思います。

言いたいことがあれば言う。高みを目指そうとするからこそのぶつかり合いであり、成長の機会です。

目標がなければただの喧嘩で終わってしまいますね。仕事でも同じではないでしょうか。

場面は変わって、兄の若菜と、母の梅子。

すばらしいプロデュース力、全国に売り出していきます!

そんな兄の姿は複雑な心境で見ている雪のシーンもありました。

とはいえ、生で聴く兄の演奏は以前よりも素晴らしいものになっています!

今後、雪、若菜の奏者としてのレベル、関係性はどのようになっていくのか、楽しみです!